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人物紹介

レイアウトの都合上あたし的掲載サイズ(横200)を達成できなかったため、絵をクリックするとちょこっと大きくなります。

主人公、ティア

この作品の主人公
知らずに女王として育てられ(自覚のない影武者)
シー・ロア陥落後は、運命に導かれるように神器レガリヤ(珠)を集める旅へと出かける。その行く末は未だ未定(水の巫女)
 


レイミヤ

ティアの母、謎がとても多く、未だにその正体は知れない。今はメイ・レイにいるらしい。

左側でくっついてるのがティアだったりします☆
 


リディア

シー・ロアの本当の女王。体が弱く静養中だったっ所ティアの正体がばれたので急遽、女王として表にでる。

シー・ロア陥落後はドレイクに拾われ、まだ存命

そして、いつの間にか風の巫女(笑
 


キーツ

リディア聖誕祭の日にレガリヤを手に入れるべくシー・ロアへ忍び込んだ盗賊。
ティアと出会い一緒に旅をすることに。

ティアには、特に恋愛感情はないみたい?
 


コゼット

ティアの侍女。身の回りの世話一般を遣っていたが、トゥム・ラスのドレイクに殺される。
出番短い(笑
 


ミオ

ロマーナをトゥム・ラスから解放すべく、そして珠の巫女(土と風を所持)を守るために努力する少女。キーツ達と一緒に旅に加わる。(土の巫女)
 


ラウル

ミオの幼なじみで、元ロマーナの富豪、アイルの息子。とにかく背が高い。女顔らしく女装してもばれない(笑

ゴミ掃除が好き
 


アカル

メイ・レイ編で登場する生命の巫女
領主?クラキの幼なじみで、死の病真っ最中、神器の力でとりあえず生きていた。

ティアと、レイミヤのおかげで無事復活。ティアとの関係は良さそう☆
 


ヨウメイ

メイ・レイ編で登場する。ただの和尚
レイミヤとは知り合いのよう。ただのスケベ爺との話も・・・
 


クリス

昔から生きてるレガリア(珠)の神官みたい
見た目は子供なんだけど、いったい何歳なんだろう?

ティア達の実質指導者
 


クラキ

メイ・レイ編で登場する。メイレイの王様
アカルの幼なじみで、アカルを助けるために日々亡者として徘徊。

アカルの回復後はティアの仲間?
 


準備中の人たち


シン

メイ・レイ編で登場するクラキの部下?
クラキ命の結構怖い人
 


エレイン

ミナス山脈で登場する。弓の名手

メルメルの愛人(笑)にされている人、普段はぼーっとしてる

炎の巫女
 


メルメル

ミナス山脈で登場する。エレインにまとわりついてるだけ
お話の中ではティアに続くちょっとした花だけど、これと言った役割はない

唯一のお子さま
 


ロイ

炎のサラマンドラを巫女のカチュア預かった人の子供
サラマンドラにふさわしい人を捜すために日々嘘(笑)を付いてきた人

エレインに炎のサラマンドラを託してからは、ただのボケ役
 


アキ&ハル(オオカミ)

名前のある動物たち

レイミヤに犬と言われた(笑

キーツの部下。結構お役立ちトップページでティアに抱きつかれているのもこのオオカミ


ミッシャ(土)、サーシャ(風)、カチュア(火)、シンシア(水)(ティアの祖母) (元巫女)

レガリヤ(珠)を分割し、保護していた4人

レガリヤは、地水火風の4つの珠と、ミスリル台の5つに分割され、4人の巫女と神官のクリスが保管

地の巫女(ミッシャ)
みんな、何らか途中で命を落とすが地の巫女(ミッシャ)だけは、ロマーナで生きていた。
サーシャとは姉妹
風の巫女(サーシャ)
ただ単に野党に襲われる。
かわいそう一直線
火の巫女(カチュア)
後日追加
水の巫女(シンシア)
後日追加

敵の人たち


ドレイク


レム

ドレイクと共に活動する正体不明の生物

外見上人間と同じだけど、爪が伸び縮み自由だったり、瞬間移動?も可能だったり、まるっきり人外


ルイザ、

魔性の女、欲にとりつかれいろんな事をする。

失敗も多い

でも、命が一番大事らしい。


その他の人もいれば追加します☆
 

 

著作権について

当ページでは著作権を侵害しないように、いろいろ努力をしていますが
結局は著作権侵害に当たると思います。

でも、レガリヤ(特にティアちゃん)の普及のために頑張っていますので、
ある程度はご容赦下さい。

 


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